ヴォルティススタジアム

【徳島vs横浜FC】試合後の選手コメント:濱田武「ゲームに臨む姿勢はいつも同じで、今日も自分らしく入れた」藤原広太朗「攻めるのか守るのか、もう少し明確にしておけば良かった」+キムジョンピル、山﨑凌吾、馬渡和彰

■2017明治安田生命J2リーグ第27節
8月11日(金)徳島 2-2 横浜FC(19:03KICK OFF/鳴門大塚/5,958人)
得点者:25’イバ(横浜FC)40’山﨑凌吾(徳島)46’馬渡和彰(徳島)90+5’イバ(横浜FC)
——

○濱田武選手
今日は入りも悪くなかったですし、ボールを握った状況の中で相手のカウンターを警戒するような展開でした。良いペースでゲームは進んでいたと思いますが、もったいない失点でリードを許したことで、相手に流れが行ったかもしれません。逆転まで持っていけましたが、最後のところは本当に残念に思います。
今シーズン初めて出場しましたが、ゲームに臨む姿勢はいつも同じで、今日も自分らしく入れたと思っています。節目の400試合出場になりました。400試合目がなかなか出られなかったですが、素直にうれしいです。いろいろな方の助けがあって達成できた数字だと思います。しかし、上には上がいるので、これからもしっかりと頑張っていこうと気持ちを新たにしました。

(残り 1024文字/全文: 1461文字)

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