【サッカー人気1位】ザーゴとは何だったのか? 鹿島が復活す…

赤鯱新報

山﨑凌吾「サイドアタッカーに個人で突破できる選手が多くいるので、僕自身はそのクロスから得点を取ることを一番イメージしています」【3/1練習後の選手コメント】

○山﨑凌吾選手
Q:開幕戦のパフォーマンスは素晴らしかったと思います。ポストプレーにしろ空中戦にしろ、相手に対し優位性を保っていました。ご自分で感じている手応えや次につなげられる部分はどんなところでしょうか。
「アビスパさんの戦い方であったり、ああいうタフな試合になるということは予想されていたので、僕自身は相手のセンターバックに対して優位性を保って、そこでしっかり起点なったり、そこからスピードアップするということを意識して試合に入りました。個人としては90分間ピッチに立ちましたけど、最後の方はもうバテバテだったというか(笑)、ちょっとプレーのクオリティもだいぶ落としてしまったので、そこはまだまだだなと思いましたし、この先しっかりコンディションを上げて、90分間をしっかりと闘える身体にしていきたいと思います」

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