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【レビュー】好セーブを見せた八戸GK #蔦颯 残された課題とは?【会員限定】J3第20節 #ヴァンラーレ八戸 0-0 #AC長野パルセイロ

【レビュー】八戸の数的不利なサイド対策とGK蔦颯の課題

目次

両STのポジショニングでサイドの数的不利を解消
蔦颯の好セーブ
蔦颯の課題

明治安田生命J3リーグ第20節 ヴァンラーレ八戸 0-0 AC長野パルセイロ

八戸のフォーメーションは「3-6-1」の3バック。長野は「4-2-3-1」の4バック。どちらのチームもシステムは通常運転だったが、選手の入れ替えがあった。八戸は前節・福島ユナイテッドFC戦から新井山 祥智に代わって前田 柊をピッチに送った。長野は前節・藤枝MYFC戦から5人もスタメンを入れ替えた。筆者が注目した三田 尚希はベンチスタートとなった。


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両STのポジショニングでサイドの数的不利を解消

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