0‐7の処方箋(J論)

「football fukuoka」中倉一志

【アビスパ’s Voice】「しっかりと前線の選手の動き出しを見逃さず、どんどんパスを供給していきたいと思う」/加藤大

内容:練習後の共同囲み取材
日時:2019年9月4日(水)
場所:雁の巣球技場

◎加藤大選手;
Q:長崎戦はあと一歩という所でしたが、チームも良くなってきているような印象があります。
「チームとして耐えられるところは耐えられるようになってきていますけれども、90分間、しっかりと集中を切らさずにやれるようにならないといけないと思います。

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