【サッカー人気2位】アウェイで鳥栖に完敗 山中亮輔が危機感…

横浜本牧フットボールマニアックス

横浜本牧フットボールマニアックスとは

※現在無料期間中なため、すべての記事は無料で閲覧出来ます。

 

『本牧マニア』。それが仮のタイトルでした。Maniaには熱狂という意味があり、ピンと来たからです。そこから『横浜本牧フットボールマニアックス』へ変化しました。それはY.S.C.C.横浜には、2つのフットボールが存在していることが理由です。

サッカーはJ3を、フットサルはF2を同じユニフォームを着て同じフラッグを掲げ戦っています。そして、この2つのフットボールは近い距離にあります。ホームスタジアムであるニッパツ三ツ沢競技場の横には、ホームアリーナの平沼記念体育館があり、スタンドには選手たちと同じく、同じユニフォームで同じフラッグを掲げ声援を送るサポーターたちがいます。

サッカーとフットサルが隣り合っているクラブ、サッカーとフットサルがつながっているクラブ。Y.S.C.C.横浜にはそういった側面があり、そこが魅力のひとつでもあります。そして、サッカーもフットサルも共に高みを目指し戦い続けています。その彼らが戦うJ3、F2共に、試合や練習など選手や監督の言葉を交え、本牧発のフットボールの日々をお伝えできればとスタートしました。また、サッカーとフットサルが連動した企画も検討しています。

もし『横浜本牧フットボールマニアックス』って長いな、そう思われた方はご安心を。名付けた本人が略して『本牧マニア』と呼んでいますから。あと、マニアではなく、メイニアといい発音をしてくださるとちょっとニヤリとします。

 

2019年8月1日 佐藤功

 

« 次の記事

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック