0‐7の処方箋(J論)

「柏フットボールジャーナル」鈴木潤

手塚康平「自分がボールを受けて前を向いてさばいて、狙えるタイミングがあればシュートを打っていこうと思っていた」J2 第16節 柏 vs 岐阜【試合終了後コメント】

○手塚康平

−どんなことを意識して試合に入った?

「守備なら目の前のマッチアップする相手をつぶすことと、セカンドボールを拾いにいくこと。攻撃ならば自分がボールを受けて前を向いてさばいて、狙えるタイミングがあればシュートをどんどん打っていこうと思っていました」

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