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【U-19日本代表】鳥栖から世界へ。サガン松岡大起&本田風智が中野伸哉とともに”夢フィールド”で躍動

Uー19日本代表は7月11日から15日まで千葉県のJFA夢フィールドで合宿を行い、最終日には紅白戦を行いました。

サガン鳥栖からは松岡大起と本田風智、そしてUー18所属ながらトップチームに二種登録されている中野伸哉が参加。日曜日の試合にも出た2人がグラウンドに姿を現したのはラスト二日間でしたが、J1クラブの主力を張る選手らしい存在感を示していました。

最終日の紅白戦では松岡が橙ビブスのボランチ、本田が白ビブスの右サイドハーフで1本目に出場、本田は愛媛FCの三原が上げたクロスボールを中央でおさめ、見事なゴールを決めました。中野は二本目に白ビブスの左サイドバックで出場しましたが、火曜日午後のフォーメーション練習で左右サイドバックに入り、サイドのマルチロールとして期待されているようです。

本田が火曜日、松岡が最終日に応じたオンライン取材をまとめました。

松岡大起「いろんな方々のサポートがあってここまで来た」

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