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【代表通信】マリノスの新星・山根陸がU-18代表で示したインパクト

U−18日本代表候補の合宿が行われ、最終日には3チームに分かれて45分×3本のゲームで締めました。

横浜F・マリノスユースから招集されたMF山根陸は2003年生まれ。2023年のU−20W杯にも参加資格がある年代ですが、ガンバ大阪ユースのFW坂本一彩やレノファ山口でJ2の試合を経験しているFW河野孝汰、青森山田のMF松木玖生と同じく1つ上の2002年生まれがメインの代表チームに抜擢されました。

坂本や河野も今回のゲームで得点を決めるなど輝きを放ちましたが、インパクトと言う点で勝るとも劣らなかったのが山根です。

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