【サッカー人気4位】降格を受け止めたら『クラシコ』を観てほ…

サッカーの羅針盤

【J2箱推し宣言!】岡山パウリーニョ、古巣・松本山雅への思いをプレーに表す

9月のブラウブリッツ秋田戦でJリーグ通算300試合の出場を達成したパウリーニョは3試合ぶりのホームゲームとなった松本山雅との試合を前に、家族と共に祝福のセレモニーを受けました。

「すごく嬉しい瞬間。家族の助けは僕の支えなので、嬉しい気持ちをサポーターと共有できた。家族の存在が一番のモチベーションで、本当にありがたいセレモニーでした」

古巣・松本との試合ということで気持ちが入っていたというパウリーニョは同じく松本山雅で過ごした喜山康平とボランチのコンビを組んで、後ろからパスをつなぐ松本山雅に効果的なプレッシャーをかけ、セカンドボールなどから効果的な攻撃の起点になりました。

(残り 598文字/全文: 884文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ