【サッカー人気1位】【Jふぉっち】中断期間が”プチ移籍市場…

「川崎フットボールアディクト」

【#オフログ】鼻中隔湾曲症-退院後一度目の診察

■6月24日
退院後、初めての診察となりました。
鼻中隔を一部切り取ったため、その部位を補強するためにシリコンプレートが入っていたのですが、この診察でそれを取り除きました。
まあまあでかいサイズのシリコンプレートが左右の鼻から出てきました。あとは鼻の中からかさぶたを取り出しました。このかさぶたがまたグロさを感じさせる結構なサイズで、ぎょっとしました。

また、息苦しさを感じていたので、内視鏡でチェックしてもらいましたが、喉から上の部分には、目視できる病変とうはなく、とりあえずは問題ないと診断。

そんなわけで、診察は終了。鼻はスッキリしましたが、その後、どうにも薬品臭が消えません。嗅覚がおかしくなったのかなと、色々と匂いを嗅いでみると一応は匂いを感じます。

これはどういう状況なのか、心配しています。

■6月25日
鼻で感じていた薬品臭さはずいぶんなくなりました。
薬の臭いだったのかもしれません。

かなり鼻のつまりが無くなってきましたが、左の鼻がまだ少し詰まり気味で、気になってます。まあただ、かなり具合は良いです。

■6月26日
薬品臭さは消えました。良かったです。
退院後に飲むよう言われた薬を服用しつつ、ヘゴタローで鼻腔洗浄を続けて治療を続けるという感じです。
左が詰まっているような感じが続いていますが、鼻の通りはかなりいいですね。別次元です。

■6月27日
ある凄腕レポーターさんに「見た目はなにも変わってないね」と言われましたが、別に整形したわけじゃないので外見に変化はありません(笑)。
毎日のヘゴタローを行いつつ、言われた薬を服用する毎日です。
出血もほぼなくなり、鼻水もほとんど出なくなりました。そんな中、左側の鼻が詰まっている感が取れないのは気になってますが、こんなものなんですかね。

まあ、そんな感じで退院後、1回目の検診と、その後の経過でした。

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック