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「川崎フットボールアディクト」

【コメント】 J1 1st. 第14節 川崎vs磐田 「彼らの特徴を消しながらやることを意識していました」(エドゥアルド)/「目の前で触られたので自分のゴールにはなりませんでしたが。でも良かったです」(小林悠)ほか

J1 1st. 第14節
5月29日(日)(19:04KICKOFF/等々力/21,373人)
川崎 1-0 磐田

試合のペース自体はフロンターレが握っており、カウンターだけが怖かった内容でした。
決勝点はオウンゴールでしたが、崩せており文句ない得点だったように思います。

ということで、まずはエドゥアルドから。後ほど追記します。

追記)
エドゥアルド・ネット、大塚翔平、谷口彰悟、大久保嘉人、小林悠の各選手を追記しました。試合後のコメントは以上になります。

▼エドゥアルド
--0−0の時間が長い試合でしたが、何を気にしてプレーしていましたか?
「ジュビロさんはカウンターを中心に攻撃的に出てきてたので。とにかく彼らの特徴を消しながらやることを意識していました。多くのチャンスは作っていましたが、なかなかゴールできず。またジュビロさんの攻撃も上手く後ろとしては上手く守れてたのではないかと思います」

--相手は前から守備に来ていましたが、あまり気にせずに剥がせていたのでは?
「自分たちの特徴として、ポゼッションするというのはありますし、落ち着いてボールを回せてたと思います。またソンリョンも上手く使いながら相手のプレッシャーをかいくぐることができたと思います。ジュビロさんの方に入ってからは、スペースが上手く広がってきたので、よりよくボールポゼッションできたのではないかと思います」

(残り 5242文字/全文: 5819文字)

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