「川崎フットボールアディクト」

登里享平がチームメイトに感謝。フッキとの1対1を振り返る【コラム】

0−1で敗れた上海上港戦について、立ち上がりから見事なプレーを見せていた登里享平の働きぶりに言及しておきたいと思う。

注目されたフッキとの1対1では真っ向勝負して封じ続け、ほぼ自由にプレーさせなかった。そのノボリにフッキ封じについて褒めたところ、真っ先に出てきた言葉が「回りのサポート」という言葉だった。

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