『タグマ!サッカーパック』全35メディアが読み放題

「川崎フットボールアディクト」

小林悠、大島僚太の経過について【麻生レポート】

21日に眼窩底骨折に伴い手術を受けた小林悠だが、23日の退院後、今はクラブハウスを訪れて軽い筋トレなどで体を動かしている。

話を聞かせてもらったが、まだ目の下の手術の痕が分かる状態。また左目は出血による充血が続いていた。この充血が収まってはじめて複視が完治したのかどうかがわかるという。体調維持のための筋トレを継続しつつ、左目の経過観察が続くという。

また左ヒラメ筋肉離れと診察された大島僚太はピッチ上を歩く段階。「リハビリするしかないですね」と話していた。

(取材・文/江藤高志)

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

タグマ!サッカーパックのご案内
全35メディアが読み放題