鹿児島とたこ焼きとTENGA(海江田哲朗)【J論】

「川崎フットボールアディクト」

新年のご挨拶(2019/1/1)


川崎フットボールアディクトの読者のみなさま。
そして、川崎フロンターレのサポーターのみなさま。

あけまして、おめでとうございます。

昨季は二連覇を達成。進化のスピードに驚きつつも黄金期に入りつつあるのかもしれないとの声もちらほらと出てきています。

黄金期なのかどうか。それは今年いくつのタイトルを獲得できるのかで見えてくるはず。今季は未だ無冠のカップ戦を含め、複数タイトルを取る場面を期待したいと思います。

今年で川崎フットボールアディクトは創刊5年目となります。まだまだ試行錯誤の日々が続いていますが、読者のみなさんにさらに喜んでもらえるコンテンツを提供していけるよう、がんばりたいと思います。

読者のみなさんはお気づきかと思いますが、現在募金活動を実施中です。創刊以来、必死で運営してきましたが、ここにきて誰かのためになにかできることはないか、という方向に視線を向けられるようになりました。

今年はもう一つ、とある若者をフォローする企画をスタートさせる予定です。こちらについても乞うご期待ということでお待ちいただければと思います。

ということで、簡単ではありますが、今年もよろしくお願いします。

2019年1月1日
川崎フットボールアディクト編集長 江藤高志

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