0‐7の処方箋(J論)

「川崎フットボールアディクト」

登里享平「等々力で。すごくいい雰囲気で迎えてくれて、後押ししてくれて。本当に心強かったです」/J1 第7節 vs大分【試合後コメント】

○登里享平
――復帰戦で2−0という結果ですが、ご自身のプレーを含めてどう振り返ってますか?
「ひさしぶりの試合ということで、立ち上がりしっかり入ろうって言うか、そういう緊張感もありました。その中で、相手の、大分の5−4−1に対してどう組み立てていけばいいかなっていう、頭の中でイメージしてましたけど。攻略するところまで少し時間はかかったかなと思います」

(残り 618文字/全文: 793文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ