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中野吉之伴フッスバルラボ

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■プロフィール

中野吉之伴(なかのきちのすけ)

サッカー育成指導者・サッカーライター。

1977年生まれ。東京出身。高校からサッカーを始める。武蔵大学人文学部欧米文化学科ドイツ文化専攻卒業後、01年4月に育成指導者のエキスパートを目指して渡独。

09年ドイツサッカー協会公認A
級ライセンスを獲得し、ブンデスリーガクラブのSCフライブルクU15で研修を受ける。地元に密着したドイツサッカーの現場で様々なカテゴリー・年代の監督を歴任している。

20-21シーズンは元ブンデスリーガクラブのフライブルガーFC U13で監督を務める。

執筆では現場経験を生かした論理的分析をベースに、ドイツサッカーを中心に様々な試合や選手に関する記事を手掛け、特に育成・グラスルーツサッカー、指導者論に関する記事を得意とする。

著書に「サッカー年代別トレーニングの教科書」(カンゼン)「ドイツの子どもは審判なしでサッカーをする」(ナツメ社)、監修本に「ドイツ流タテの突破力」(池田書店)がある。

「ドイツの子どもは審判なしでサッカーをする」は2018年サッカー本大賞優秀作品賞を受賞。

オフシーズンには日本へ一時帰国し、全国を回りながら、子どもたち対象のサッカークリニックや保護者向け講演会、指導者講習会を精力的に行っている。

 

主な指導者歴
FC開三(東京都練馬区4種) コーチ、監督
FCヴォルフェンバイラー U13、U15監督、U15コーチ
フライブルガーFC U16、U18監督
FC アウゲン U19ヘッドコーチ、U15監督
SVホッホドルフ U8、U9、U10コーチ
フライブルガーFC U16、U13監督

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