松本雷鳥通信

【松本vs讃岐】飯田真輝選手「(木島兄弟は)ただいるだけでも恐さはあったし、ヒヤリとする場面があった」工藤浩平選手「自分が決めていればまた違った試合になった」

■2016明治安田生命J2リーグ 第13節
5月15日(日)松本 0-0 讃岐(13:04KICK OFF/松本/11,402人)
————–
●飯田真輝選手(松本):
Q:試合を振り返って?
「あの2人(木島良輔、木島徹也)については、反町監督からも『よく知っているだろ?』と言われていた。2人の良さでもある思い切りシュートを打ってくるところなどの持ち味は出させないようにしたが、前半に2回、後半に2回ペナルティーエリア内に侵入されてもおかしくなかった場面があった。

(残り 595文字/全文: 829文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ