『J番記者による大忘年会2017』~タグ祭り!~12/18渋谷で開催

松本雷鳥通信

【名古屋vs松本】ハーフタイムコメント:反町康治監督(松本)「タフにやり続けること。攻撃の狙いはできているので、続けること」

■2017明治安田生命J2リーグ第27節
8月12日(土)名古屋vs松本(18:03KICK OFF/豊田ス)
———–
●反町康治監督(松本):
・タフにやり続けること
・攻撃の狙いはできているので、続けること

●風間八宏監督(名古屋):
・ロングボールの対応をはっきり。セカンドボールに気をつけよう
・チャンスはある。ゴール前で余裕を持ってやろう
・立ち上がりは前半と同じようにやろう

以上

松本雷鳥通信とは

『松本雷鳥通信』は、トップチームから各種年代チームまで、長野県松本市近郊のサッカー情報を網羅するWEBメディアです。

信州松本は人口24万人ほどの地方都市ですが、ここ数年はおらが街のチームへの愛と情熱に燃える“サッカーの街”として認知されるようになってきました。筆者が松本山雅FCのウォッチを開始したのは2005年からですが、年を追うごとにサッカーへの愛と情熱は深まる一方です。トップチームだけではなく、ユースからキッズ年代、または大学・高校サッカーのレベルも少しずつ高まっています。

もちろんサッカーとは勝負事ですから、歓喜の瞬間もあれば痛恨の場面にも遭遇します。しかし、苦しい時こそ応援しようという愛と、更なる高みを目指そうという情熱がある限り、マツモトのサッカーは成長への歩みを止めることはないでしょう。叶うならば筆者も、皆様と共にその瞬間に立ち合いたいと思っています。このWEBメディアが、皆様の「知りたい」という想いを適える一助となれば幸いです。

2016年夏、加筆・修正

【各コンテンツ】
・一戦論評(試合プレビュー試合後コメント試合レビュー
・一問一答(松本サッカー関係者へのインタビュー
・直前寸評(試合前コメント直前情報レポート
・雷鳥報道(ニュースコーナー
・閑話休題(コラムコーナー

【記者総代プロフィール】
2012taki01es

多岐太宿(たき たすく)
県内のスポーツやグルメなど街情報を各媒体で取材・執筆する、信州産のフリーライター。サッカーでは松本山雅FCの取材を続けており、担当として「J’s GOAL」「エル・ゴラッソ」「J2マガジン」などに寄稿している。

ご購読方法

支払い方法ごとの詳細

各お支払い方法ごとに、詳しいお申し込み方法と閲覧期間の説明ページをご用意しました。下記リンクから、お進みください。

タグマ!とは

ご自宅で、移動中で、出張先で、いつでも好きな時にプレミアムコンテンツが読める。

Push7リアルタイム更新通知に対応!記事更新をお手元の端末へダイレクト通知。気になる話題がいち早く!

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ