「残留請負人」前讃岐監督・北野誠が語るJ2監督論。魔境を生き抜く極意とは?(J論)

松本雷鳥通信

【2019キャンプレポート】期待が集まる“ブラジリアン・カルテット”の現在地

注目の“ブラジリアン・カルテット”。彼等の活躍がチーム浮沈のカギとなるか

J1は今季から外国籍選手枠について、『選手登録枠の無制限化』、『1試合で5人同時起用可』など大きな変更がなされた。これにより各チームの採る策は様々だが、チームの浮沈を託せる大物選手を次々に招き入れている。もちろん松本も同じく既存選手にくわえ、新たな外国籍選手を獲得している。中でも期待されるのは、レアンドロ・ペレイラ、セルジーニョ、パウリーニョ、エドゥアルドの“ブラジリアン・カルテット”だろう。

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