監督・永井秀樹は稀代のロマンチストかリアリスティックな戦術家か(J論)

松本雷鳥通信

【松本vs清水】試合後の選手コメント:レアンドロペレイラ「数多くのチャンスがあった中で決められる場面もあった」前田大然「もっとアクションを起こしていかないといけなかった」守田達弥「もっと注意を払うべきだった」

■明治安田生命J1リーグ第14節
6月1日(土)松本 1-1 清水(18:03KICK OFF/サンアル/16,236人)
得点者:67’レアンドロペレイラ(松本)78’ドウグラス(清水)
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試合後の清水選手コメント(jリーグ.jp)

●レアンドロ・ペレイラ選手
Q:1-1で引き分けという結果になったが、今日の試合を振り返って?
「厳しい試合になりましたが、1-1で終われたということは悪くない結果だと思います。また先制点を取れたことも自分たちとしては非常に良かったです。ただ、数多くのチャンスがあった中で決められる場面もあったので、もう少し冷静にプレーすべきだったと思います」

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