【サッカーパック人気5位】 【第36節・愛媛戦コメント】本間至恩選手、大武峻選手、堀米悠斗選手、早…

松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】2019年5月J1リーグ総括「首位・東京は初黒星も、引き続き高位安定が続く。指揮官交代で流れの変わったチームも」

※J1第13節終了時点での順位表

順位 チーム 勝点 試合 得点 失点 得失点差
1 FC東京 30 13 9 3 1 18 6 +12
2 川崎フロンターレ 26 13 7 5 1 20 8 +12
3 名古屋グランパス 24 13 7 3 3 21 9 +12
4 大分トリニータ 24 13 7 3 3 15 8 +7
5 横浜F・マリノス 24 13 7 3 3 22 16 +6
6 鹿島アントラーズ 23 13 7 2 4 21 12 +9
7 サンフレッチェ広島 20 13 6 2 5 16 9 +7
8 北海道コンサドーレ札幌 20 13 6 2 5 17 17 +0
9 セレッソ大阪 17 13 5 2 6 11 9 +2
10 湘南ベルマーレ 17 13 5 2 6 17 19 -2
11 浦和レッズ 17 13 5 2 6 10 17 -7
12 松本山雅FC 15 13 4 3 6 7 16 -9
13 ヴィッセル神戸 13 13 4 1 8 19 23 -4
14 サガン鳥栖 13 13 4 1 8 6 17 -11
15 ジュビロ磐田 12 13 3 3 7 10 15 -5
16 ガンバ大阪 12 13 3 3 7 16 22 -6
17 清水エスパルス 12 13 3 3 7 16 30 -14
18 ベガルタ仙台 10 13 3 1 9 14 23 -9

第10節から13節までの4試合が行われた明治安田J1の2019年5月総括を行いたい。当月をもってリーグ戦に集中することになったチームがあれば、指揮官の交代によって新体制で臨むことになったチームもある。色々と興味深いトピックの起こった月となったが、中でも注目されるのは開幕から無敗の続いていた首位・東京に初めて土がついたことか。

(残り 1385文字/全文: 1965文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック