サッカーライター大忘年会12/26(木)渋谷で開催

松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】反省を胸の内に秘め、悔しさを糧にして。チーム全員で勝利を誓う

苦しい戦いが続く中、4年前の経験を持つ飯田真輝には期待が集まる

ジュビロ磐田との“大一番”となったJ1第19節、松本山雅FCは0-1で敗れるという悔しい結果となった。試合を決めたのは途中出場のロドリゲス。思うようなプレーが出来ずに苛立ちを露わにするなど試合に乗れていなかった印象もあったが、ここぞの場面でワンチャンスを決めきるあたりにルクセンブルク代表としての底力を感じさせた。

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