【サッカーパック人気4位】 大谷秀和「2試合連続で結果が出ていないので、しっかり耐え切れるチームに…

松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】悔しい結果に終わった清水戦から、チームは何を学ぶか?

第22節・清水戦にて、後半開始時からピッチに立った宮阪政樹

松本山雅FCが今季の目標として掲げる『トップ15入り』のためには、少しずつでも勝点を積み重ねていくことが重要。その意味で第22節・清水戦は悔しい結果となった。開始直後こそ主導権を掴んだ松本だったが、18分にドウグラスのスーパーゴールで先制されると、その後は清水の堅い守備を打ち破れず、残された時間を有効活用できないままに終わった。

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