再現性の低いサッカーに未来はないのか?風間グランパスとポステコ・マリノスで分かれた明暗(J論)

松本雷鳥通信

【雷鳥短信】ちびっ子サポーターの声援に、かりがねが和む

6日のチーム練習には、ちびっ子サポ-ターの姿も

6日、週末のアウェイ鳥栖戦に向けて、松本山雅FCの活動が再開した。午前中に松本市かりがねサッカー場にて行われたチーム練習には多くの見学者が集まり、2日間のオフで心身ともにリフレッシュした選手たちの一挙手一投足に熱い視線を送っていた。
その中には、近隣で木の実拾いの散策をしていた幼児たちの姿も。「松本山雅、がんばれー」との温かい声援には、ダウンする選手たちも横目で笑みを浮かべていた。

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック