【サッカー人気1位】M&Aのプロフェッショナルが…

松本雷鳥通信

【C大阪vs松本】試合後の選手コメント:田中隼磨「(71分に)失点した後から間延びしてしまった」藤田息吹「もう少し前で相手を後ろに向かせて起点を作れればよかった」+浦田延尚

■YBCルヴァンカップグループステージ
2月16日(日)C大阪 4-1 松本(15:03KICK OFF/ヤンマー/6,679人)
得点者:5’鈴木雄斗(松本)8’ブルーノメンデス(C大阪)71’丸橋祐介(C大阪)79’ブルーノメンデス(C大阪)90’清武弘嗣(C大阪)
———-
●田中隼磨選手:
Q:今日の試合を振り返って。
「やはり結果として負けてしまった事実は受け止めないといけないですし、今まで自分たちがトレーニングで取り組んできたことで、やれたことややれなかったことなどが見えてきたので、それを今後に活かしていかないと、この試合が無駄になってしまう。これからに繋がるようにやっていきたいです」

Q:前半はコンパクトに守備ラインを保てていたが、後半から間延びする場面も見られたが?
「後半に関しては(71分に)失点した後から間延びしてしまい、カウンターでやられる場面もありました。それでもピッチ上では選手たち同士で声を掛け合いながら、何をやるべきか考えながらプレーしていました。結果的には失点してしまったので、結果が全てと言われれば、そうかもしれません。そこは相手が上回ったということになるので、リーグ戦に活かしていきたいと思います」

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