【サッカー人気4位】【全会員さん必読】なぜ松本山雅は幅にこ…

松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】この悔しさを糧にして、チームを成熟させていく

C大阪戦の試合後、橋内優也と鈴木雄斗はチームの課題を前向きに語った

松本山雅FCの2020シーズン初陣は、収穫と課題の混在する試合となった。16日に行われたJリーグYBCルヴァンカップGS第1節・セレッソ大阪戦では70分までは拮抗した展開を繰り広げたものの、終盤に失点がかさみ1-4での敗戦となった。
試合後、選手たちは敗戦の悔しさを口にしつつも、1週間後のJ2開幕戦を見据えていた。この日に出た課題を修正し、23日の愛媛FC戦に備えようと闘志を燃やしている。

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