【サッカー人気5位】人生初の給料未払いと練習ボイコット。天…

松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】TRMブリオベッカ浦安戦「好天のもとで見せた、もう一つの形」

ゴールを決めた瞬間、ガッツポーズをみせる高木利弥

松本山雅FCは3月18日、山梨県昭和町の押原公園グラウンドにてブリオベッカ浦安とのトレーニングマッチ(30分×4本)を実施した。新型コロナウイルスの感染が広がる中、チーム練習の一般非公開が続く中で、久しぶりとなる実戦形式のメニューがメディア公開された。
対戦相手の浦安は関東リーグ1部に所属するチームで、多くのJリーグ経験者を抱える強豪として知られる。チームの指揮を執る都並敏史監督がピッチ横から戦況を見守り、時には熱い指示を選手たちに送るなど、トレーニングマッチとしては申し分のない相手といえる。

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