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松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】フォーメーションの併用で、フレキシブルなチームへ

ブリオベッカ浦安とのトレーニングマッチにて。セットプレー時に、橋内優也を中心に話し合い

18日に山梨県にて行われたブリオベッカ浦安とのトレーニングマッチは、本職とは違うポジションを試された選手のプレーや、25日午後に加入が正式発表された久保田和音の出場など注目点の多いゲームだった。
3バックのフォーメーションで臨んだことも、ポイントの一つだろう。開幕前キャンプから4バックの戦術を敷き、ルヴァンカップGS第1節・C大阪戦や、愛媛とのJ2リーグ開幕戦も4バックを採用してきたからだ。ただし布啓一郎監督としては、就任当初から『3バックと4バックの併用』を口にしていた。

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