【サッカー人気1位】興梠慎三がワンチャンスで仙台を沈める …

松本雷鳥通信

【雷鳥報道・トップ】“緊急事態”のプロ初年度を乗り越えて

公式戦再開に備える、高卒ルーキーの山田真夏斗(写真提供:松本山雅FC)

新型コロナウイルスの急速的な感染拡大にともない、第2節以降は順延となっているJ2リーグ。実に3ヶ月以上も公式戦から離れることになり、くわえてトレーニングマッチの実施も見合わされるなど選手たちに与える影響は甚大だ。
百戦錬磨のベテラン選手であっても心身の状態を保つのが難しい状況なのだから、プロ生活をスタートさせたばかりのルーキーも落ち込みがちではないかと推測したが、実際には“緊急事態”の日々を逞しく乗り越えようとしている。

(残り 761文字/全文: 1075文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック