【サッカー人気2位】「クラブ寝耳に水」の意味がちょっと違っ…

松本雷鳥通信

【直前寸評】ハードスケジュールの中でも見える強い気持ち。良い形で後半戦に突入できるか

練習でマッチアップするのは、前節・栃木戦で存在感をみせた阪野豊史と大野佑哉

前節・栃木戦は1-1で引き分け、アウェーで勝点1の獲得に成功した松本山雅FC。チームは2日間のオフをとり、心身のコンディション回復に努め、16日よりチーム練習を再開させた。
現在3試合負けなしと雰囲気も好転してきた中で迎える今節のV・ファーレン長崎戦、そして次節のFC琉球戦のホーム2試合。これが終われば今季リーグ戦も折り返しとなるが、後半戦に良い形で突入するためにも最善の結果を出したいところだ。

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