【サッカー人気1位】完膚なきまでの敗戦だった鹿島戦 今季の…

松本雷鳥通信

【直前寸評】サポーターの熱視線の中、チームは激しいサバイバルに臨む

チーム練習に合流したハン・ヨンテ。背番号は『13』に決まった

前節・北九州戦を“ウノゼロ”で勝利し、10月を良い形で締めくくった松本山雅FC。明治安田J2も残り13試合となったが、シーズン最後まで過密日程は続く。
激闘を控える選手とスタッフに、心強いサポートが送られたのは29日のチーム練習のことだ。これまでは新型コロナウイルスの感染防止対策から非公開の続いていたチーム練習が限定公開された。平日ながら120名を超える事前申し込みがあり、その中から選ばれた約50名の見学者はソーシャルディスタンスを徹底しながらも、ピッチ上に熱い視線を送っていた。

(残り 1023文字/全文: 1362文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック