J2総括と2022シーズンを早速展望するLIVE(J論)

長崎サッカーマガジン「ViSta」

鍬先祐弥「デビュー戦ではあるんですが、悔しく思います」エジガル・ジュニオ「失点するまでは良い試合をしていた。改善していくしかない」【J2第4節:琉球vs長崎】試合後の選手コメント


○鍬先祐弥選手(V・ファーレン長崎)

0-1の状況で投入される意味を考えて、ゲームをひっくり返すエネルギーを出さなきゃと思っていたんですが、それが出せずに負けたのは・・デビュー戦ではあるんですが、悔しく思います。ただ、その中で自分の中で堂々とプレーすることはできたので、次につながっていくと思います。自分の持ち味である運動量については最低限は出せたと思います。でも、ボールを奪う部分やストロングを出して違いを作る部分はもっと出していければと思います。そのためにも、自分の特徴であるハードワークや守備のところで結果を出して、パスの出し手から信頼を勝ち得ていくこと、物怖じせずにチャレンジすることが大事だと思います。そこはまだ足りていないので、もっとアピールしたいと思います。

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