nines WEB

【高校】上田西、初のセンバツへ運命の日が近づく

センバツ甲子園の選考委員会が1月29日に迫った。昨秋の北信越地区大会で準優勝し、初のセンバツ出場が有力視されている上田西。順当に選考されれば、2015年の松商学園以来、県勢としては6年ぶりになる。あらためて上田西の秋の戦いをおさらいしたい。

↑ 北信越準決勝の星稜戦で、飛鳥井のこの日2本目の本塁打は起死回生の同点3ランに

↑ 勝利に貢献した右から笹原、梅香、エース山口(星稜戦)

(残り 1149文字/全文: 1335文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ