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[無料記事 / ピヴォチャンの魅力を語ろう!]ブラックショーツ・冨沢孝輔「成長著しいけど、敵にまわすとやっかいなのがロンドリーナの上村充哉ですね」(2017/3/18)

冨沢孝輔、36歳。フットサルのゴレイロとしてブラックショーツ一筋だ。

 

「ピヴォチャンの魅力を語ろう」シリーズ第2弾はブラックショーツのゴレイロ、冨沢孝輔。今回は、2016年全国大会準優勝に貢献したゴレイロの目線でピヴォチャンを語ってもらったが、いやいや、実に新鮮なコメントが聞けました!

まとめ◆デジタルピヴォ! 山下

 

[とみさわ こうすけ]
神奈川県海老名市出身、1980年5月9日生まれ。
[サッカー歴]1998年、高校卒業後1年間ブラジルにサッカー留学。帰国後、ヴォルカ鹿児島(現鹿児島ユナイテッドFC)でプレー、そのときに名古屋グランパスエイトに練習生参加、楢崎選手・川島選手とプレーしている。
[フットサル歴]Black Shorts Futsal Club。※GoleadorとJomaのサポートプレーヤー。
[現職]SELLS GOALKEEPER PRODUCTS sales representative。
http://sellsgoalkeeperproducts.jp/
※現在、神奈川県寒川町にあるアビリドーゾフットサルパークにて開催中のジュニアGK道場「Pega Bonito」講師。
その他、ゴレイロクリニックを開催中。身長178cm/体重72kg。

 

自分の中の伸びしろを今も信じてやまない36歳

関東リーグ1部、ブラックショーツのゴレイロ、冨沢です。

僕自身、特に何か突出したものがあるゴレイロではないと思ってます。
でもその分、なんでもこなせるゴレイロになりたい、と思っています。
この歳までありがたいことにやらせてもらってるので。
自分の中の伸びしろを36歳の今も信じていますし、だから続けています。

練習以外での時間の過ごし方っていうのは大事にしています。
例えばチーム練習以外に、個人でトレーナーをつけてトレーニングをするとか、後はジムでトレーニングしたりしています。
筋力的に弱い部分があるし、今、ひざにケガを抱えているので、そこをカバーするために、ひざを鍛えるっていうよりは、ほかを鍛えたり体の使い方を覚えて、膝の負担を無くすっていう考えをトレーナーさんが持って取り組ませてもらっています。
自分だけでは、追い込めないところを盛り上げてくれて、もういいやっていうところのひと伸びをもたらしてくれます。
インターバルも、はい、もう行くよ! と。
自分ひとりだったらもっと休んでるなとっていうところを。

筋力が低下するとどういう影響が出るかですか?
ゴレイロの具体的な技術といいますと 例えば、シュートを受けて弾いたボールの質。
いいときは体の力も全部乗って、筋力的にも、バーン! って、ピッチの外まで弾けるんですけど、筋力的な部分でバランスに不具合が出てしまうと、ピッチの中に残ってしまいます。その結果、また詰められる可能性があります。というところが例としてあります。
自分としてはそういうトレーニングをやらせてもらっているので、敏感に感じるようになったかなというのはあります。

高校卒業後ブラジルへサッカー留学

“冨沢を見てるとフットサルが大好きで、プレーする喜びにあふれてる、仲間を鼓舞して、常に前向きにポジティブにプレーしている”って見えるんだけどなんで? って人にいわれます。

高校卒業してブラジルにサッカー留学をさせてもらっているんですね。1年ちょっと。
その影響じゃないかと思います。
サンパウロ州の田舎のソロカーバ市にある「サンベント ソロカーバ」というチームです。
プロチームにポーンって練習生としていきなり飛び込んで。通用するわけないですよね。
だけどそこで凹んでてもしょうがないよねって、やるしかないよねっていうところがあって踏ん張りました。
そこの厳しい環境の中でやらせてもらったことで、ブラジル人の雰囲気?  オン、オフのスイッチとか、そういうところで自分も、魅力を感じました。
そういうところから前向きに、常に明るく、っていうスタンスになりました。

18歳の日本人、相当イジられました。

それでめげるんじゃなくて、一緒に楽しんでしまおう! みたいな(笑)。
そういうメンタリティーが身につきました。もちろん、認められたかったんで、ケンカもしました。
負けたくなかったので。
自分が馬鹿にされてるというより、日本人を馬鹿にされてるような、そういうところも感じましたので。

ただ、やっぱりその、なんていうんですかね、ブラジル人が褒めるってことは、認めてないんだなって。
逆に、馬鹿にしてるっていう。
プロのカテゴリーに18歳の日本人が一人練習生としてくるので、みんなかわいがってくれるんですけど、それが実は、相手にしてないっていうか、お客さんなんですよね。
トミ、うまいよ! 絶対帰ったら日本代表だろ、とか。
それは完全に相手にしていないですし馬鹿にしてるんですよね。
このままじゃダメだと思って日々の練習に取り組んでいたのを覚えています。

ブラジルのユースは21歳までなんですよね。
ユースのカテゴリーが自分が行って半年ぐらいで始まって。おまえ、そっちにも参加しろといわれ帯同したら、ほかのゴレイロたちが、褒めないんですよね。
あ、これはやっていけるぞ、みたいな。戦えるんじゃないか? と思いました。
そうすると、ほかのゴレイロたちと仲が悪くなるんですよね。

周りの選手が誉めなくなった。
あんまり仲よくしなくなったんですよね。
そいつらも生活かけて来てるから、この日本人にポジション取られるかもしれないっていうのがよぎったのかわからないですけど、以来、バチバチになって。

やっと少し認められたのかなっていうか、そういうのがありまして、そこに喜びを感じました。
そのときの体験が一番、自分の考えのベースになってるというか、15、16年前の話ですけど。それがいつも考えるときの基準になったりはしていますね。

2006年、カスカヴェウが優勝した大会で初出場

僕自身としても、ブラックショーツとしても初めて参加したピヴォチャンは、2006年に、もうなくなってしまったフットサルコート、「銀座deフットサル 大崎スタジアム」で開催されたときでした。
当時、カスカヴェウ(現ペスカドーラ町田)が優勝したときです。
僕らは予選敗退でした。

印象に残っているのは、BANFF FUTSAL CLUBの山田マルコスさん(現アスレサテライト監督)です。今思えばこの年はFリーグ開設の前年で、マルコスさんはこの大会を最後に日本初のプロフットサルチーム、大洋薬品/BANFFへ移籍していきましたよね?

僕自身、サッカーからフットサルへ転向して間もないころだったと思うんですけど、マルコスさんの気持ちの入ったプレー、体の使い方、キックの精度、雰囲気。
すべてが高いレベルにあって衝撃を受けたのを覚えています。
会場には観客席もあって上から観ることができ、独特のワクワクするバチバチな空気が流れていて、それを感じ取ることができて、すごい大会だなと思いながら観てました。
そして今もこうして続いている大会に参加させてもらえているのはありがたいです。

当時からプレーを続けていて今でもピヴォチャンに出場しているのは僕ぐらいじゃないですかね(笑)?

一番印象に残っている試合は
去年の準決勝ロンドリーナ戦

ピヴォチャンで一番印象に残っている試合といえば、去年の決勝トーナメントで当たった、ロンドリーナ戦です。
自分がゴールを決めることが出来たので(笑)。
上原拓也選手が上がってきて、シュートを撃ってくるので警戒はしていたんですけど、彼のシュートをキャッチすることができて、 そのままパントキック、ゴールを決めることができて。
やっぱり、ゴールを決めるというのはゴレイロにとってもうれしいものです。
サッカーにはほぼないですし。相手がパワープレーチックになったそのときも、パワープレー返しで自分がその勝利に目に見える結果として貢献できるのはフットサルのゴレイロの魅力のひとつだとは思っていますね。
それでその後、1-1の同点にされちゃうんですけど、PK戦になって、そのPK戦も植松晃都選手のキックを止めて3-2で勝つことができたので。

自らゴールを決めて、PKを止めて決勝に行けたっていうので特別な試合でした。
それが一番の印象としてあります。

大会には過去、日系ブラジル人チームが何チームか出てきたじゃないですか?
その中で前に張ってるピヴォっていうのはゴールに対する嗅覚というか、貪欲さっていうのは日本人にはないものを持ってると思いましたし、あ、ブラジル、これだったよなー。と。

常に、とにかくゴール決めるぞ! オレが決めたい! オレが決めるんだ!
っていう気持ちの強さっていうのを特に日系ブラジル人チームの選手なんかからは感じます。

日系ブラジル人の方たちがどういう生活をしてきたかはわからないですけど、ブラジルにいる選手っていうのは、生活がシビアな状況で、小さいころから、争いを常にさせられて生き残りを懸けてやってきたって中で研ぎ澄まされた感覚っていうんですかね。
そういうのがゴールへの感覚というか嗅覚?? につながっていると思っています。
プロで続けているっていうのは、そういう環境で生き残った選手の集まりだと思うので。
日系の選手はプロ選手ではないと思いますけど、そういう環境でプレーしてきたり、そういうのを目の当たりにしてきているっていうのはやっぱり違いますよね。
真似しろっていっても真似でできるものじゃないですからね。
日本に来ても、彼らの根っこにある闘争心みたいなものは変わっていないんじゃないかな? と思いますし、学ぶべき点は多いんじゃないかと思います。

悪い意味で、熱くなるともうメチャクチャになっちゃうんですよね。
けど、いい意味で熱くなると、手をつけられないですからね。
日本人って、ガツン! といわれたら、コンチクショー!! って思う選手は多くはないですよね!?
っていうよりも褒められて伸びるっていう選手が多いですよね。
でも、ブラジル人は自分のミスを人になすりつけるくらいのメンタルだし、いわれた選手も、テメーふざけんなよ、絶対いいプレーをしてやろうじゃねえか!
ってなるんですよね。
それも、勝ちにこだわる、絶対に負けたくない気持ちがそうさせるんですよね。
そこで勝てるか負けてるかで次の契約に影響が出ると思いますしね。

日本人で印象的なのはロンドリーナの上村充哉選手

日本人でもそういう部分で感じる選手はいました。
ロンドリーナの上村充哉(うえむら・あつや)選手です。
左利きで、去年の神奈川県選抜でも一緒にプレーさせてもらったんですけど、それで日本一になったときに充哉も中心メンバーでしたし、自分も最年長として行かせてもらったんですけど、 そのときから感じていました。
去年のピヴォチャン、今年のベルマーレでの活躍を見ればわかると思うんですけど、彼も負けん気の強さをすごく感じますし、どこからでもゴールを狙ってやろう、決めてやるんだという気持ちでの圧力というか、そういうのがすごく強い選手で、若くていい勢いが、それイコール象徴が、充哉だよね! みたいなのを感じますし、切り替えも早いなと思いますし。
自分としてはやりづらいですね。
迷いがないっていうところで。

それと左足から繰り出すシュートにパンチがあるんで、そういうのでやっかいな選手だなと思います。
これからますますすごい選手になるんじゃないかなって。
人間的にも喜怒哀楽が激しくて、すごい、いいやつなんです。
悔しかったら泣くし、勝ったら泣いて喜ぶし。
こういう若くてもすごい熱い選手がいて、おじさん、うれしいな(笑)、
みたいな感じですね(笑)。

気持ちが強くて、やりきるプレーは大きな魅力ですよね。だから観てる人にも伝わってると思うんです、その気持ちというか、やりきっている熱い思いが、頑張ってる感が伝わるんじゃないかなって思いますね。
それは大事なことですよね。

期待しているっていったら、偉そうですけど、これからがますます楽しみな選手ですし今後、セレソン(代表)に絡んで来くると僕は思っています。
(この取材をしたのが2月で、3/17にようやく記事のまとめに入ったとき、冨沢から「充哉代表(候補)に入りましたね」のLINEが。上記のとおり昨年5月の対戦時から目をかけていた選手だけに、「自分の目は節穴じゃなかったです(笑)」という得意げな報告も忘れていなかった)

ゴレイロは変態かオカマかどっちかだ!!

ゴレイロはあれだけ強いシュートを受けて体中にあざだらけだろうっていわれるんですけど、そういうのはないですよ。
むしろ気持ちが乗っかって向かっているので、至近距離でも、相手との距離を詰めている分、痛みは感じてません。

もちろん顔面や急所に当たったらそりゃあ一瞬は痛いですけど(笑)。
基本的には気持ちが入っていますので問題ありません!
痛くてもう替えてくれ~!
なんて、どのゴレイロもそうだと思いますが、ないですよね。
そういう意味で、ちょっと変わり者じゃないとゴレイロは務まらないかな?
と思います。

ブラジルでよくいわれていたんですけが、ゴレイロは2種類居るぞって。
変態かオカマかどっちかだって。
おまえどっちなんだ?
って聞かれてました。
女の子大好きだから変態に決まってる! って(笑)。
そのくらい変わり者じゃないとできないポジションだってことなんでしょうね。
練習もすごい厳しいですしね。
というのもあって、そういういい回しを彼らはしますよね。

目指すゴレイロとしては、安定感ですね。後ろが不安定だったらフィールドもメンタル的に不安になると思いますし。
ゴレイロがしっかりしてれば、自分がエラーしてもなんとかしてくれる。
そう思うと思いっきりチャレンジしてプレーできると思うんですよね。
そういう安心感を与え、味方にトライさせてあげれるゴレイロになりたいです。

力のないチームは出れない大会、それがピヴォチャンの魅力

僕とチームにとってピヴォチャンの魅力とは何かですか? 
自分たちの立場的にはちょうどリーグ開幕の前の時期にあたりますし、その前の公式な雰囲気を醸し出してくれる大会として、すごく重宝するっていい方は変ですけど、すごく刺激をもらえる大会ですね。
ですので、毎年招待していただいてすごく光栄に思っています。
あと、いってみれば準公式戦じゃないですか。
今、日本の中で一番と位置づけていい規模の大会じゃないかなと思いますしね。
全国の舞台にたどり着くまでに、施設予選を戦って、そこを勝ち上がったチーム+シードチームが関東で全国大会をやるっていうところで、変な話、力のないチームは、出れない大会ですよね。
力のあるチームが集まってくるので、どのチームにも勝てる可能性があると思うので。

ブラックショーツも簡単に勝てたって試合は一度もないですよね。 

予選リーグは特に対戦経験のないチームとばかり当たるため、余計に厳しいです。
そのうえで、初対戦のチームに対しては、相手がどうのこうのというよりは、まず自分たちがしっかりブロックを形成するっていうところが、予選突破に必要な条件になってくるって思います。
普通の公式戦のときもそうですけど、最初に乱れてやられちゃったら後手を引いた状態でやることになり、ボールの持ち方や仕掛け方、が変わってくると思うので。
なので、相手がどういうフットサルをやってくるかっていうのもすごく大事なところではありますし、そこももちろん見ますけど、まずは、自分たちがしっかり安定したブロックができているかっていうところを自分は見て、みんなを微調整できたらなっていうふうに思っていますね。

その中で、相手のストロングポイントを消す。
例えば、さっきの日系人の話じゃないですけど、コイツがキーマンになるから、ここはしっかりいかないとっていう話をしたり、あと、ドリブルが得意な選手がいるから、
狭いコートだと1つのミスがシュートまですごく行きやすい状況になるので。
なので、そこは注意を喚起しています。

今年の全国大会の会場はFFC東川口ですね。去年までより広いと思いますけど、そこでも、まずディフェンスでリズムをつかまなきゃいけないのかなっていうのは思ってますね。
僕はディフェンスの選手ですけど、味方がボール持ったら、行け行け! 行っちゃえ行っちゃえ! 
って気持ちはありますけど、やっぱりまずしっかり相手のボールにプレッシャーをかけて奪うこと、それと自分たちのボールを簡単に失わないようにする。
ボールポゼッション率をしっかり上げていくことを大事にしなきゃいけないということかなと思います。

どんな色を持っているか分からないチームとやれる

初対戦のチームと試合ができることもピヴォチャンの魅力の1つなんですよね。
どんな色を持っているか分からないチームとやれるっていうのは、貴重な体験になります。
変な話、関東リーグ同士の対戦でしたら、ある程度わかる部分がありますので。

関東リーグっていうのはどちらかというと僕は、自分たちの色を出し合うっていうリーグになってるのかなって思ってます。
もちろん、対戦相手の分析をしていると思うんですけど、それよりも自分たちのいい所を出す! ということにトライするっていうのがあると思うんですね。
その意味で関東のチームはクラブに色がはっきりしているかな? と思っています。
でも上のレベルで勝っていくにはシステマチックじゃないといけないとも思いますし。

リカルジーニョやファルカンのように、システムなんて関係ねー!
とガンガン仕掛けて結果を出すスーパーな選手もいますけどね。
そういうのがあったらいいし、いい意味での自由ですよね。

ピヴォチャンでは、全く見たことのない色を見てできるっていうのは新鮮ですし、すごく刺激になりますよね。

ドリブラーの吉田廉に注目してください!

今年のブラックショーツで注目してほしい選手としては、 吉田廉(よしだ・れん)選手です。今年20歳の選手です。

ドリブルを得意とし自分で打開することができます。
得意の仕掛けを積極的に出すためのサポートを僕ら周りがしてあげれば、チームとしてすごくいい武器になるんじゃないかなと思います。
ボールタッチ・ボールコントロールがうまく、スルスルって、そこを抜いていくのかー。
みたいなところがあるので、そこに注目してもらいたいです。
線は細いんですけど、去年のピヴォチャン全国大会でMVPを獲得した田口慎みたいな感じですね。イメージ的に。
スピードはそんなにある感じじゃないんですけど、タイミングとかキックフェイントとかで打開していく選手です。

若くてやる気に満ちあふれた選手が移籍してきたりしてくれていますので、そういう部分で競争も生まれますし、平均年齢が少し下がると思いますが、自分が食らい付いて上げ続けたいと思っています(笑)。

今年もピヴォチャンでゴールを決めるぞ!

ベテランに対して年齢で判断されるのは気に入らないし、年齢なんて記号みたいなもんだろ?
コンディションよければ問題ないだろ!? って思ってますし、
どんよくにゴールも狙っていきたいと思っています(笑)。

個人的な話ですけど、リーグでは2年前のシーズンは1点決めたんですよね。
去年は2点決めたんですよ。しかも1試合で2点です。
前期のファイルフォックス戦で、パワープレー返しで。で、ピヴォチャンでも1点決めたのでシーズン3点ですね(笑)。

なのでそこは欲を持って、今年は、ピヴォチャンで1点、シーズン3点で計4点決めます!
いうのはタダですからね(笑)。
ガンガンいって、有言実行していきます!

ありがとうございました。

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