【サッカー人気1位】「クラブ寝耳に水」の意味がちょっと違っ…

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【日々、紫熊倶楽部】SIGMACLUB6月号、鋭意取材中です。

昨日、SIGMACLUB6月号に掲載予定のインタビューを、電話で行いました。電話先には城福浩監督。約1時間にわたり、いつものように熱の込もった言葉を返していただきました。

また、森崎和幸CRMにも、やはり電話で。インタビューということではなく、サンフレッチェ広島が最も苦境に陥った(降格除く)、そして見事に跳ね返した象徴的な1年について、振り返ってもらいました。城福監督も森﨑CRMも、立場の違いはあるにしても、この苦境を乗り越えるために、全力で戦っています。当事者としてのプライドをもって、クラブを支えてくれている人のために全力で。また、城福監督には、こういう時でないと聞けない「チーム」から少し離れたテーマでもお話頂きました。

今日は永井龍と荒木隼人、そして森崎浩司アンバサダーへの電話取材です。こういう状況でも趣旨を理解していただき、できる方法で取材をセッティングして頂いたクラブと、いつも記事を心待ちにして下さっているサポーターのみなさんに感謝しつつ、頑張りたいと思います。取材の成果はぜひ、5月11日発売予定のSIGMACLUB6月号で。

(了)

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