再現性の低いサッカーに未来はないのか?風間グランパスとポステコ・マリノスで分かれた明暗(J論)

フットボールシンガポール

吉田シンガポール、東南アジアのライバル国に惜敗

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ミャンマー戦に先発したシンガポールイレブン

国際親善試合
6月11日(火) 会場:ナショナル・スタジアム
シンガポール代表 1-2 ミャンマー代表
観衆:5,178人
得点[シンガポール]ガブリエル・クァック(25)[ミャンマー]チョー・コー・コー(5、68)

シンガポール代表の吉田達磨監督は、3日前のソロモン諸島戦から先発メンバーを5名入れ替えたのに加え、布陣も4-1-4-1から3-4-2-1に変更。前戦の先発メンバーから5人を入れ替え、アミルル・アドリ(タンピネス)、フザイファ・アジズ、ファドリ・カミス(以上バレスティア)といった国際Aマッチ出場が1桁代の選手がスタメンを飾った。

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