監督・永井秀樹は稀代のロマンチストかリアリスティックな戦術家か(J論)

フットボールシンガポール

SPL第14節|アルビレックス、残り15分の3ゴールで逆転勝利

Pocket

逆転ゴールを決めたアキッド(写真前列右から2人目)を祝福するアルビレックスの選手たち(Photo: Albirex Niigata FC Singapore)

 

シンガポール・プレミアリーグ2019 第14
6月21日(金) 会場:ビシャン・スタジアム
バレスティア・カルサ 1-3 アルビレックス新潟S
得点[バレスティア]シミ・ズズル(2)[アルビレックス]山崎海秀(75)アキッド(77)中川洋介(90+4

攻撃の要である仲村京雅と堀越大蔵の2人を出場停止と負傷で欠き、苦しい布陣となったアルビレックス。一方のバレスティアは4連敗中で復調の兆しが見えてきていない。

(残り 880文字/全文: 1227文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック