【サッカー人気4位】あらためて考える「新宿にJクラブを」と…

「スタンド・バイ・グリーン」海江田哲朗

【無料記事】【トピックス】【お知らせ】『J論J2チャンネル』出演情報(20.7.2)

タグマ! の動画コンテンツ『J論J2チャンネル』に出演動画が上がっており、まとめて紹介します。

まず、DAZNと18のスポーツメディアによる「DAZN Jリーグ推進委員会」。Jリーグ再開、開幕を盛り上げる「THIS IS MY CLUB -FOR RESTART WITH LOVE- Supported by DAZN Jリーグ推進委員会」という共同企画です。

【THIS IS MY CLUB】柴崎貴広選手、東京ヴェルディ広報部長倉林佑弥さんが語る「東京クラシックに向けた意欲的な仕掛け」とは?

【THIS IS MY CLUB】柴崎貴広選手、東京ヴェルディ広報部長倉林佑弥さんが語る「不思議なニックネームの由来」とは

反省の多い仕事でしたね……。話が流れるように簡単な台本を用意していたんですが、Zoom特有のタイムラグ、ラリーの難しさに加え、こちらが動画のインタビュアーとしてちゃんと訓練を受けていないものだから見苦しい部分がありました。

収録は6月24日。振り返ると、リモートマッチにおける口撃が心配される選手のくだり、両者の微妙なやり取りのなかに大久保嘉人欠場のヒントは隠されていました。FC町田ゼルビア戦の2日前の囲み取材も、大久保はケアのため急きょ欠席となっていたんです。彼はメディア対応に非常に協力的で、よほどのことでなければキャンセルしないでしょう。ふたつの違和感を合わせれば、メンバー外の予想は可能だったと思います。

次に、『大宮花伝』の松澤明美さん、『琉球サッカープレス』の仲本兼進さん、『栃木フットボールマガジン』の鈴木康浩さんと集まった『J2ドラフト会議2019』。こういうのは、時期的にシーズン終了直後あたりがいいのかなあ。昨季の話をするには冷えすぎていて、今季の話をするにはまだ全然あったまってないという。今回、僕はランド育ちを候補外とする縛りで臨んでいます。

J2番記者4人で『J2ドラフト会議2019』をやってみた!

松澤さんがビジュアル的に仕掛けてくるものだから、調子狂っちゃいましたよ。一方、彼女は物言いがけっこう大胆で、周りからどう見られようが知ったこっちゃないという図太さは、きらいじゃないですね~。

ドラフト4位以下は、のちほど更新されるそうです。おひまなとき、のぞいてみてくださいな。

 

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