0‐7の処方箋(J論)

「スタンド・バイ・グリーン」海江田哲朗

【無料記事】【練習レポート】写真ギャラリー『ハイ・インテンシティ!』(21.4.7)

J2得点ランクトップタイの5得点をマークしている小池純輝。2019シーズンの16得点を超え、キャリアハイを更新してほしい。

J2得点ランクトップタイの5得点をマークしている小池純輝。2019シーズンの16得点を超え、キャリアハイを更新してほしい。

安在和樹と佐藤優平がびゅんびゅん走る。

安在和樹と佐藤優平がびゅんびゅん走る。

今日のトレーニングで最も見応えがあったのが、1/2ピッチの5対5(GK付き)。各所でマンツーマンの争いが繰り広げられた。「(前に)出ろ、出ろ!」と永井秀樹監督の声。

今日のトレーニングで最も見応えがあったのが、1/2ピッチの5対5(GK付き)。各所でマンツーマンの争いが繰り広げられた。「(マークを振り切り、前に)出ろ、出ろ!」と永井秀樹監督の声。

フィニッシュの態勢に入った松橋優安を山本理仁がブロック。

フィニッシュの態勢に入った松橋優安を、山本理仁がシュートブロック。

馬場晴也と若狭大志の激しい競り合い。インテンシティが高いのなんの。水戸戦を契機に、重要な部分が大きく変わったように感じる。

馬場晴也と若狭大志の激しい競り合い。インテンシティが高いのなんの。水戸戦を契機に、重要な部分が大きく変わったように感じる。

深澤大輝、森田晃樹、阿野真拓は、志賀淳アスレティックトレーナーの指導のもと、リハビリに励む。

深澤大輝、森田晃樹、阿野真拓の三人衆は、志賀淳アスレティックトレーナーの指導のもと、リハビリに励んだ。

【今日のやっちまった3連発】

パスをインターセプトされ、あいた~と若狭大志。

ちっくしょ~と馬場晴也。

深刻すぎる顔のンドカ・ボニフェイス。佐藤凌我がさわやかに声をかける。水戸戦、ンドカはついに今季初出場、佐藤凌は2得点の大活躍。ふたりともこれから。

 

前のページ

1 2
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ