【サッカー人気1位】【山雅探報】J3降格。反町時代からの”…

宇都宮徹壱ウェブマガジン

オーストラリア戦、地域CL組み合わせ、そして執筆の日々 10月11日(月)〜17日(日)

10月11日(月)晴れ@東京

 6時起床。36.2度。新しい1週間は自宅のある東京から。ヨコハマ・フットボール映画祭でのリアル徹壱堂出店も終わり、今日から日本代表モード。明後日のオーストラリア戦に向けて、こちらもしっかりと準備を整えていきたい。その前に、先週から粛々と続けていた案件を一気にクリアすることにしよう。

 まずは第4回 #ウチ壱 の各賞発表ページをセットして、朝食後はカミさんと久々に近所を散歩。9時30分に西荻窪に行き、銀行に立ち寄ってから10時にコワーキングスペースでの作業を開始する。先週後半はかかりっきりだった、ソナエルJapan杯の原稿を2本ブラッシュアップして入稿。少しだけ肩の荷が降りる。

 次の作業を、と思っていたらJリーグの某部署から電話。何事かと思ったら、個人的な相談事で少し安心する。少し遅いランチに沖縄そばをいただき、それから先週の日記をまとめる。日本代表の会見に間に合わせるべく、今日は15時に撤収。今日は着付け教室で試験のあるカミさんとすれ違う。

 16時から日本代表の会見。森保一監督の言葉からは、相変わらず響くものが感じられないが、今は結果さえ出してくれればそれでいい。その後、藤坂ガルシア千鶴さんの動画編集を続けて、18時30分からはオーストラリア代表の会見。記者からは「日本代表の弱点をどう見ている」という質問が2回も出てきた。

 その後も動画編集を続けて、21時に夕食の準備をする。帯結びの試験をクリアしたカミさん、21時30分に帰宅。夕食の献立は、麻婆豆腐、きゅうりの胡麻あえ、ご飯をノンアルで。編集が終わった動画をYouTubeに限定公開して、今日の作業は終了。23時就寝。

新型コロナのロックダウンで都市の鳥が増えていた、大規模調査

人類絶滅後の世界が何となくイメージできる話。

サッカー界は「言論の自由」を抑圧する国に手を貸している

ニューカッスルのサポに届くだろうか。

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