【サッカー人気4位】あらためて考える「新宿にJクラブを」と…

「栃木フットボールマガジン」鈴木康浩

明本考浩「チャンスではドリブルで突破しようと考えていた」塩田仁史「自分たちのペースでサッカーができた」【J2第5節 大宮アルディージャ戦後のコメント】(20.7.15)

2020明治安田生命J2リーグ第5節

2020年7月15日19時キックオフ 栃木県グリーンスタジアム

入場者数 944人

栃木SC 1-0 大宮アルディージャ

(前半0-0、後半1-0)
得点者:59分 矢野貴章(栃木)

天候 雨、弱風
気温 18
湿度 90%
ピッチ 全面良芝

<スターティングメンバー>

GK 22 塩田 仁史
DF 23 柳 育崇
DF 4 髙杉 亮太
DF 6 瀬川 和樹
MF 8 明本 考浩
MF 25 佐藤 祥
MF 13 禹 相皓
MF 18 森 俊貴
FW 20 韓 勇太
FW 16 榊 翔太
FW 19 大島 康樹
控え

GK 1 川田 修平
DF 40 井出 敬大
MF 24 和田 達也
MF 17 山本 廉
MF 14 西谷 優希
FW 9 エスクデロ 競飛王
FW 29 矢野 貴章

46分 韓→矢野
69分 禹→西谷
81分 榊→エスクデロ
90+4分 明本→和田

 

■明本考浩

――あのPKを奪ったシーンを振り返ってください。

「試合前からチャンスではドリブルで突破しようと考えていて、あのシーンもPKという結果に繋がったので良かったと思います。ドリブルで仕掛けたときに2枚のDFの間に入ることができたのでカットインしてシュートしようと思っていましたが、後ろから倒されてPKをもらえたので。(矢野)貴章さんがうまく決めてくれて良かったです」

――試合の終盤まで全体のプレスバックもできていたし、終盤の戦い方はどう感じていましたか。

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