現役GMが教えるJクラブ経営のリアルな見方(J論)

「栃木フットボールマガジン」鈴木康浩

非常に緊張感のあるトレーニング。高い強度。バトルの連続。【3/25 練習フォトレポート 100枚】(21.3.25)

川田修平選手。遠いほうの左手を目いっぱい伸ばしてナイスセーブ!

とりかご中、頭を抱えるのはおそらく小野寺健也選手(笑)

こちらもとりかご中のワンショット。菊池大介選手がこちらを向いてくれました(笑)

※撮影・写真キャプションは稲葉美和

 

▼コロナ禍で初めてファン・サポーターに練習公開

非常に緊張感のあるトレーニングだった。

冒頭は、左右へのステップを交えたボールコントロール&フィニッシュなど、フィジカル能力アップも兼ねるトレーニング。今季ずっと継続して取り組んでいるものだ。

(残り 2030文字/全文: 2475文字)

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