【サッカー人気1位】ゼロトップはOK、しかし・・・ シーズ…

浦レポ by 浦和フットボール通信

岩波拓也「監督がもともとやりたかった前から守備をしていくという形が出来てきている」【横浜FC戦後、選手コメント】

岩波拓也 選手

―今日は前半、小泉選手が前でプレーして、後半はキャスパー・ユンカー選手がプレーした。違った良さのある2人だと思うが、彼らの出てる時間帯で、それぞれ後ろからパスをつける時に意識してることなど違いはあるのか

佳穂が前半いた時は少しゼロトップ気味で、ボールを動かすということに力を入れて、佳穂が前を向いた時に、いい形になりそうな場合がいくつかありましたし、後半キャスパーが入って、背後への動きが増えた分、1発で背後を取るようなシーンもあって、ワイドをより広げられたかなと思います。

(残り 434文字/全文: 676文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ