浦レポ by 浦和フットボール通信

アレクサンダー・ショルツ「ガンバの選手も声をかけて乱そうとしてきたが、落ち着いてPKを決めることができた ただ得点はPKの場面を作った松尾のもの」【G大阪戦後 選手コメント】

アレクサンダー・ショルツ

―プレッシャーのかかる中でのPKだったが、心境はどうだったか

試合終了間際だったこともあって、少しプレッシャーは高かったかもしれないですが、PKの時はいつも出来るだけ落ち着いてやろうと思っていますので、そんなに変わりませんでした。ガンバの選手も声をかけてきたりして乱そうとしていましたが、落ち着いて点を獲ることが出来て良かったです。この得点は自分のというより、PKの場面を作った松尾のものだったと思っています。

―前半に比べると、後半は良かったと思うが

(残り 720文字/全文: 956文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

日本サッカーの全てがここに。【新登場】タグマ!サッカーパック
« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ