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2021年最初のFIFAランク、ベトナムは前回同様93位で東南アジアトップ堅持

国際サッカー連盟(FIFA)は2月18日、2021年度最初のFIFAランキングを発表した。それによると、ベトナムは前回同様の93位につけた。東南アジアでは首位、アジアでは14番手となっている。

東南アジア各国の順位は、ベトナムが93位でトップ。以下、タイ(110位)、フィリピン(124位)、ミャンマー(137位)、マレーシア(153位)、シンガポール(158位)、インドネシアとカンボジア(173位)、ラオス(188位)などと続き順位に変動はなかった。

アジア地区では、27位の日本がトップ。以下、イラン(29位)、韓国(38位)、オーストラリア(41位)、カタール(58位)、サウジアラビア(67位)、イラク(69位)、UAE(74位)、中国(75位)などと続いた。

世界上位陣にも変動はなくトップ10は、ベルギー、フランス、ブラジル、イングランド、ポルトガル、スペイン、アルゼンチン、ウルグアイ、メキシコ、イタリアと続いた。

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