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【徳島vs水戸】リカルド ロドリゲス監督記者会見コメント「やってきたことがなかなか実らない現状があります」

■2017明治安田生命J2リーグ第39節
10月28日(土)徳島 2-3 水戸(14:03KICK OFF/鳴門大塚/3,915人)
得点者:33′ 内田裕斗(徳島)41′ 橋本晃司(水戸)72′ 林陵平(水戸)86′ 外山凌(水戸)90’+1 島屋八徳(徳島)
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○リカルドロドリゲス監督
「我々はここまで築いてきた自分たちのスタイルを表現し、良い攻撃で何度もチャンスを作りました。しかし、相手はたった3回のチャンスをすべて決めてしまい、我々は多くのチャンスを作りながら決定力の部分で精度を欠き、そして敗れてしまいました。各チーム共が戦い方を工夫してくる中で、やってきたことがなかなか実らない現状があります」

Q:1失点目について、原因はどこにあると考えていますか?
「十分なチーム全体のスライドがなかったこと、そしてフリーで受けた相手選手に強くいく選手が定められなかったということです。特にスライドに関しては遅かったと思います」

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