ヴォルティススタジアム

【徳島vs町田】試合後の選手コメント:広瀬陸斗「緊張することなくいつも通りの感覚でプレーできた」島屋八徳「チームの勝利のために一人ひとり何ができるのかをしっかりと考えプレーしていきたい」+狩野、大﨑、大本

■2018明治安田生命J2リーグ 第18節
6月10日(日)徳島 1-2 町田(16:03KICK OFF/鳴門大塚/3,615人)
得点者:17’中島裕希(町田)35’島屋八徳(徳島)48’吉濱遼平(町田)
————–

〇広瀬陸斗選手
負けている状況での交代だったので、少しでも流れを変えることに貢献しようと思いピッチに入りました。久しぶりの公式戦でしたが、緊張することなくいつも通りの感覚でプレーできたと思います。
流れの中から生まれるゴールが昨シーズンより少ないので、自分がチャンスをもらった時は、連続性のあるプレーの中で得点やアシストができればいいなと思っています。

(残り 1071文字/全文: 1357文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ