ヴォルティススタジアム

リカルド監督「一歩ずつ上に上がっていくことが大切」キムジョンピル「残りの試合全部勝てるように」ウタカ「ゴールに絡むプレーでチームに貢献していきたい」ーJ2第36節金沢戦に向けた監督・選手コメントー

10月7日(日)は、徳島ヴォルティス vs ツエーゲン金沢 戦(HOME)です。

本日は、リカルドロドリゲス監督、キムジョンピル選手、ピーターウタカ選手のコメントをお届けしています。


○キムジョンピル選手
「町田戦では久しぶりの先発出場で、引き分けてしまって残念でした。個人的には悪くはなかったですが、100%ではなかったです。次はしっかり無失点で終えれるように、ゴール前の最後の部分で身体を張ることが大事だと思います。あとは、僕が入って求められるのはビルドアップの部分とかもあると思うので、監督がやりたいサッカーをしっかり体現出来るように頑張ります。
台風で1週間空いて、コンディション的にもしっかり休めました。金沢はクロスからの攻撃が特徴的なチームなのでしっかり集中して守れるように気を付けたいです。
ホームの連勝を続けて、残りの試合全部勝てるように頑張ります!明日も応援よろしくお願いします!」

(残り 965文字/全文: 1357文字)

ユーザー登録と購読手続が完了するとお読みいただけます。

ウェブマガジンのご案内

« 次の記事
前の記事 »

ページ先頭へ