ヴォルティススタジアム

【京都vs徳島】試合後の選手コメント:井筒陸也「最初の失点を引きずっている感じもあった」前川大河「切り替えて、いつも通りの自分たちのプレーを取り戻すこと」+ウタカ、岩尾、押谷、杉本太郎

■2018明治安田生命J2リーグ第37節
10月13日(土)京都 0-1 徳島(17:03KICK OFF/西京極/5,930人)
得点者:3’田中マルクス闘莉王(京都)
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○前川大河選手
「(前川選手が出てきてから流れが変わりましたが、一番意識したことは?)もちろんFWに入った時に近くにいることと、もう少し積極的にシュートを打てればなと思いました。
(ウタカ選手といい関係性のプレーができていると思いますが)ウタカはスペースへ出すこともボールをためることができるので、常に意識しています。
(中2日の甲府戦に向けて)切り替えて、いつも通りの自分たちのプレーを取り戻すことかなと思います」

(残り 1277文字/全文: 1573文字)

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