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【京都vs徳島】試合後の選手コメント:内田裕斗「自分にもチャンスがあったので、それを決められなかったのが課題」田向泰輝「サイドバックでしたけど、ボランチ的なポジションも少し意識していた」、+表原、佐藤、小西

■2019明治安田生命J2リーグ第10節
4月28日(日)京都 0-0 徳島(14:03KICK OFF/西京極/9,333人)
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○内田裕斗選手
「どちらに転んでもおかしくない試合だった中で、無失点で終われたことは良かったですけど、得点もゼロでしたし、自分にもチャンスがあったので、それを決められなかったのが課題です。
(今日のポジショニングについて)
自分もそうですけど、サイドハーフの杉本選手をなるべくフリーにさせて1対1にさせることができるかということと、あとは僕のポジショニング自体でフリーになれますし、スペースに走ることを意識していました。そこでチャンスは作れていましたが、自分にもチャンスがありましたし、ゴール前へ走る込むことやシュートの質をもっと上げていきたいです。
(久々の先発でした)
結果残せていない中で、出たらやってやるぞという気持ちで試合に入りました。チャンスも作れていましたしチャンスにも飛び込めたことは自信になりましたが、結局ゼロなので、そこをもっともっと追求していきたいです。
チームが勝っていないということで、サポーターの皆さんにも歯がゆい思いをさせていると思うので、次の試合はしっかり勝ってみんなで喜び合いたいです」

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